スタッフブログ

門前仲町のおすすめ情報をお伝えいたします。

2016/03/25

江東区観光PRポスター~東京の未来に会えるまち。

春がもうそこまで来ているという感じでございますが寒い日が続いておりますよね。皆様如何お過ごしでございますか?



さて今回は「江東区役所地域振興部文化観光課観光推進係」の方からいただいた「江東区観光PRポスター」に関する話題第3弾をお届けしたいと思います(^〇^)

 

 

江東区ポスター東京の未来に会えるまち.jpgのサムネール画像

*このポスター画像のブログ掲載は「江東区役所地域振興部文化観光課観光推進係」の許可を得ております。

 


 このポスターには江東区の湾岸エリアを象徴する~★


★東京ゲートブリッジ   ★日本科学未来館 


    ★キッザニア東京   ★パレットタウン ★ダイバーシティ東京


★豊洲新市場   ★東京ビッグサイト ★ゆりかもめ 


★江東区臨海部コミュニティーサイクル


の写真で構成されてお

ります。

以前このブログでも豊洲から利用させていただきました「ゆりかもめ」、そしてゆりかもめの車両から見ることのできた「東京ビッグサイト」の話題をとりあげさせていただきました。そのあと「ダイバーシティ東京」で買い物をしたり、「パレットタウン」では、暗闇の中のパレットに原色の絵の具をたらしたようなネオンが回転している幻想的な観覧車のお姿に、目が釘付けになってしまいました。


「東京湾を臨む湾岸エリアはこどもの頃に夢見たまち。広々とした空の下に、最先端システムを駆使したダイナミックな建造物が建ち並びます。」(ポスターから引用させていただきました) 

 

2020年の東京オリンピックに向けて現在かなり注目をされております湾岸エリアは江東区に属しておりまして、江東区って本当に大きな区だと実感させられます。


当ホテルを御利用のお客様は、現在注目度NO.1の湾岸エリアでの楽しみを是非見つけてみては如何ですか?

 


  Travel Promotion Poster from Koto Ward City Hall Travel Section.


One of three travel promotion posters is a beautiful one was given to us by the Koto Ward City Hall. The poster consists of some pictures such as Tokyo Gate Bridge, Palette Town, Diver City Tokyo, Toyosu New Market, Yurikamome, etc.


 If you stay at our hotel, you may want to pay a visit to the above places in Koto-ku.
 

                   
                      本日のブロガー:Baicoochanでございました


2015/11/25

江東区観光PRポスター~水辺に親しむまち。

最近ではだんだん寒くなってまいりましたが、皆様如何お過ごしでございますか?


さて今回は「江東区役所地域振興部文化観光課観光推進係」の方からいただいた「江東区観光PRポスター」に関する話題第2弾をお届けしたいと思います(^〇^)

 

~9923722.jpgのサムネール画像のサムネール画像*このポスター画像のブログ掲載は「江東区役所地域振興部文化観光課観光推進係」の許可を得ております。


 このポスターには水彩都市江東区を象徴する~★


★豊洲乗船所   ★清澄庭園    ★永代橋


    ★木場の角乗   ★夢の島マリーナ ★旧中川灯籠流し


★旧中川川の駅   ★お江戸深川さくらまつり

の写真で構成されております。


 以前このブログでもとりあげた「お江戸深川さくらまつり」、「永代橋」の話題は数知れず、最近では「木場の角乗」の話題をとりあげさせていただきました。ちなみにポスターの「木場の角乗」の曲技の名前はお正月に鏡餅をのせる「三宝」の上でおこなわれる「三宝乗り」でございます。


「隅田川と荒川にかこまれ、運河が流れる江東区は水と緑にあふれる水彩都市。和船、カヌー、水陸両用バス、水辺の楽しみがここにあります。」(ポスターから引用させていただきました) 

 

当ホテルを御利用のお客様は是非水彩都市江東区で水辺の楽しみを見つけてみては如何ですか?カヌーにのった江東区観光キャラクターのコトミちゃんも待っていますよ~★

 


  Travel Promotion Poster from Koto Ward City Hall Travel Section.


One of three travel promotion posters is a beautiful one was given to us by the Koto Ward City Hall. The poster consists of some pictures such as the Eitai Bridge, Kiyosumi Garden, some traditional entertainment (Kiba no Kakunori), floating lanterns (kyunakagawa touronagashi), and some marinas (Kyunakagawa Kawanoeki, Toyosu Jyousennjyo, Yumenoshima Marina)


 If you stay at our hotel, you may want to pay a visit to the above places in Koto-ku.
 

 PLEASE MAKE RESERVATIONS HERE 

 

本日のブロガー:UMECHAN-MANでございました(^〇^)

 

 

2015/09/05

江東区観光PRポスター~「ここは下町、伝統のまち。」

ここ東京では8月の下旬から雨の多い日が続いており、雨が上がると蒸し暑くジメジメした日が多い気がするのですが、皆様如何お過ごしでございますか?

 

さて、先日「江東区役所地域振興部文化観光課観光推進係」の方から素晴らしい「江東区観光PRポスター」をいただき、早速当ホテルのロビーに掲載いたしました(^〇^)

 

IMG_4003.jpg

*このポスター画像のブログ掲載は「江東区役所地域振興部文化観光課観光推進係」の許可を得ております。

 このポスターには江東区の歴史や文化を象徴する~♪

★富岡八幡宮   ★深川不動堂    ★亀戸天神社

    ★勝矢祭   ★深川八幡祭り ★砂町銀座商店街七夕祭り

採茶庵跡松尾芭蕉像    ★亀戸梅屋敷

  ★江戸切子    

★深川めし ★亀戸大根

 

の写真で構成されております。

 

 富岡八幡宮、深川不動堂、深川八幡祭り、そして歴史好きにはたまらないスポットでもございます松尾芭蕉が"草の戸も住替る代ぞひなの家"という句を詠んだ隅田川沿いの芭蕉庵から移り住んでそこから奥の細道の旅に旅立ったといわれている採茶庵跡の話題は以前このブログでも取り上げさせていただきました。

 当ホテルを御利用のお客様は是非江東区内の神社仏閣、お祭り、歴史的スポット、伝統工芸、下町グルメなどを堪能してみては如何ですか?

 

  "A Travel Promotion Poster from Koto Ward City Hall Travel Section."

 

We posted" A Travel Promotion Poster" in our lobby as a beautiful one was given to us from the Koto Ward City Hall.

The poster consists of some pictures such as shrines and temples (Tomioka Hachimangu, Fukagawa Fudo-do, Kameido Tenjinsya), historical places(Saitoan-ato, Kameido Umeyashiki), traditional crafts(Edokiriko), festivals(Fukagawa Hachgiman Matsuri, Sunamachi Ginza Syoutengai Tanabata Matsuri), local specialities(Fukagawa Meshi, Kameido Daikon) in Koto-ku.

 If you stay at our hotel, why don't you visit Tomioka Hachimangu and Fukagawa Fudo-do near by and historical places in Koto-ku.  You will also enjoy traditional crafts, festivals and local specialities.

 

Please make reservations here 

 

 

                               

                                                         本日のBlogger: umechan-manでございました(^〇^)

 

 

2015/06/18

越中島公園と明治丸~清澄通り散策

 6月に突入し、うっとうしい梅雨の季節がやってまいりましたが皆様如何お過ごしでございますか?

平年よりかなり高温だった5月の暑さも小休止という感じで、最近では爽やかな日が多い気がしませんか? その気持ちのいい気候の中、当ホテルから徒歩で約20分ほどの「越中島公園」に行ってまいりました(^〇^)

 

越中島公園地図.jpgのサムネール画像   越中島公園入口.jpgのサムネール画像のサムネール画像

「 越中島公園」までは、地下鉄の門前仲町駅4番出口から清澄通りを月島方面に歩いてゆくと、約15分ほどで右手に錨のオブジェが見えてまいります。

 

越中島公園2.jpg   越中島公園1.jpg

そのオブジェの方へ向かって進んで行くと、隅田川に沿って作られた公園がございます♪ 緑豊かな公園なので隅田川沿いの散歩やベンチでリラックスできそうですね~。

 

越中島公園4.jpg    越中島公園3.jpg

そして隅田川の対岸には、複数の高層ビルや高層マンションがど~んとそびえたっているのがご覧いただけると思います。スケールの大きな景色にただただ圧倒させられるばかりで、夜になるとこちらから観る対岸の夜景がどれだけ素晴らしいものになるか容易に想像できますよね♪

明治丸.jpg

この越中島公園の入り口から清澄通りをはさんで「東京海洋大学越中島キャンパス」があり、重要文化財の「明治丸」が見えてまいります。

この明治丸は日本最古の帆付汽船でして、明治政府が燈台業務用にイギリスに発注した鉄船で、明治7年にイギリスで製造されました。

この明治丸は明治天皇が東北巡業の際に乗船されたそうです。

 

 中之島公園.jpg

そして、中央区月島方面に目をやると「中の島」「相生橋」「月島の高層ビル群」が見えます。「中の島」「相生橋」の下にある小さな円形の島で公園のようになっておりまして、この島では沢山の釣り人が釣りを楽しんでいるのが大変印象的でした。

 

相生橋から.jpg

「相生橋」を渡って月島方面に向かうと、右手にはるか遠くにこのブログでもたびたび話題にさせていただいております懐かしい「永代橋」見えてまいりました~。 

 相生橋から月島.jpg

「永代橋」を見ながら「相生橋」を渡り切って対岸の江東区側を再度眺めると、「明治丸」の全景をバッチリ見ることができますよ~。 (素晴らしい景色に感動です!!)

 

この越中島公園までは当ホテルから徒歩で約20分~25分でございます。 

当ホテルを御利用のお客様も是非越中島公園方面にお出かけになってみては如何でございますか?

 

★清澄通りは交通量が多いので充分お気を付けてくださいませ。尚、水辺の近くですので雷雨の際や今の時期は熱中症にもお気を付けくださいませ★

 

            

  本日のBLOGGER: このあと月島でもんじゃを堪能したumechan-manでございました(^〇^)

 

 

 

相生橋から.jpg

2014/11/04

隅田川テラスの旅~両国橋から国技館へPart2

最近は日中は爽やかな気候の日が多いのですが、朝晩の冷え込みが一層骨身にこたえるくらいの気温になってまいりましたね(*~*) 皆様風邪などひかないように体調管理を万全に元気でお過ごしくださいませ。

さて、前回の「隅田川テラスの旅」は両国橋周辺を散策してから少し上流の方に足を向けておりました。

隅田川テラスの旅第9弾 

両国橋を越えてからは、川沿いの手すりに相撲の決まり手のオブジェがはめ込まれているのを発見し、それが上流へと続いていたのを前回のブログで紹介させていただきました。

その反対側の上流に向かって右手側の土手側を見ると、 錦絵の巨大プリントがずら~っと続いているのを発見!!

 

   隅田川テラスギャラリー両国.jpg    隅田川テラスギャラリー案内.jpg 

 

以前この旅で「新大橋」に立ち寄った時に上流に向かって左岸の中央区側の浜町の土手にも同じような「隅田川テラスギャラリー」という巨大プリントが土手の壁にど~んと掲げられている場所がございました。 (写真右の⇒は浜町地区と両国地区の隅田川テラスギャラリーの場所)

こういった場所では、隅田川の爽やかな風に吹かれながら素晴らしい浮世絵などを無料で鑑賞できるのが嬉しいですよね(^〇^)

ここ両国地区にある「隅田川テラスギャラリー」(写真左)では、土地柄でございましょうか主に両国橋と花火に関する巨大な浮世絵がずら~っと土手に掲げられていて思わず見入ってしまいました。

  江戸両国夕涼大花火之図.jpg

                                   (江戸両国橋夕涼大花火之図)

 

隅田川と花火の関係でございますが、隅田川で花火の打ち上げが始まったのは1733年7月9日(享保18年5月28日)8代将軍である徳川吉宗によってです。享保の大飢饉などで亡くなった方の冥福を祈るために川開きが行われ、花火が打ち上げられるようになりました。

 それでは、隅田川テラスギャラリーで気になった錦絵のプリントを少し紹介させていただきますと、 

歌川国虎作の「江戸両国橋夕涼大花火の図」(写真上)は花火を観ながら夕涼みをする人々が描かれています。両国広小路を描いているのでしょうか?橋には沢山の人々が花火を楽しんでいる様子が描かれています。この作品から、昔も今も隅田川と花火って皆から愛されているのだとつくづく感じます。

 

 東京両国川開之図.jpg

      (東京両国川開之図)

 

 東京両国橋川開大火之図.jpg

   (東京両国橋川開大花火之図)

 

 上の2つの作品は明治時代に描かれたものです。

こちらの浮世絵にも両国橋と花火と沢山の人々が描かれているのがわかります。

写真上の「東京両国川開之図」では屋形船と豪華絢爛な着物を身にまとった女性たちが描かれています。

写真下の「東京両国橋川開大花火之図」には、明治時代の象徴的な洋館、人力車などが描かれていて、さらに目をこらしてよ~く観ると鉄道馬車や貴婦人のような女性、シルクハットをかぶった男性などが描かれていて、とても華やかな錦絵という印象です。

 

★どの作品も素晴らしく、しつこいようですが隅田川テラスギャラリーで無料で堪能できる錦絵にかなり得した気分になってしまいました(^〇^)

  国技館1.jpg

 沢山の錦絵を堪能した後右手に折れて行くと、「両国国技館」が見えてまいりました!!

両国国技館って隅田川から結構離れた場所にあるのではと思いこんでおりましたので、実際隅田川からでもかなり近くにあることがわかりました。

両国と言えばやはり両国国技館ですよね。これでグッと両国へ来た実感がわいてまいりました。

 

 

両国駅.jpg

           (両国駅)

百本杭高礼.jpg

       (百本杭跡の高礼)

両国国技館の方へ向かうと、右手に「両国駅」ございました。

両国駅って外観がなんともレトロな駅なのですが、下町の雰囲気に良くマッチしていてお隣の近代的な両国国技館共々いい雰囲気をかもしだしています。

そして、両国駅の道を挟んで向かいのホテル横のビルの前には「百本杭跡」の高礼がございました。前回このブログでも書かせていただいた「百本杭」の案内説明板が両国橋の東詰所にもございましたが、こちらでも発見してしまいました。

 

回向院境内相撲の図.jpg    国技館2.jpg

      (回向院境内相撲の図)             (両国国技館)

 

もともと両国国技館(旧両国国技館)は明治42年(1909年)に回向院の隣に竣工いたしました。それ以前は回向院の境内で大相撲が行われていまして、先程の「隅田川テラスギャラリー」にも「回向院境内相撲の図」(写真左)という錦絵のプリントがありました。「回向院」の境内で行われていた相撲は錦絵のような感じだったと思われます。 その後両国国技館は震災や戦災にあい蔵前に移った後、昭和59年(1984年)に現在の両国の地に戻ってまいりました。

 

年6回開催される大相撲本場所の内3回がここ両国国技館で開催されております。当ホテルをご利用の際は是非両国で大相撲観戦など如何でございますか?

国技館のある両国までは都営地下鉄大江戸線門前仲町駅より3駅目という好アクセスでございます!!

 

★皆様からのご予約をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております★

 ↓↓↓

御予約はこちらからお願いいたします。 

 

ホテルの予約・お問い合わせ

お電話またはメールフォームからお気軽にどうぞ。

【東急ステイ門前仲町】

TEL.03-5620-0109

営業時間:24時間 年中無休

  • インターネット予約
  • お問い合わせ

お知らせ

予約の変更・会員登録

  • 予約確認・変更・キャンセル
  • 新規会員登録
  • ID・パスワードお問い合わせ

お問い合わせ

TOKYU STAY MOVIE

東急ステイ公式Facebook

リムジンバスのご案内

最安値宣言 当HPからのご予約が一番お得です。

携帯サイトから予約

QRコード